ENROLLMENTWEB体験入学

WEB体験入学について

このページを見ていただきましてありがとうございます。
まずは、体験オンラインスクールで学んで見てください!

トレーナーになると様々な方に、トレーニングプログラムを提案することになります。
どのような考え方で作っていくのか、その軸を海外ベースでご紹介致します。
自身でトレーニングをしている方も是非参考にしてみて下さい。

  • TRAINING

    worming-up

    POINT
    トレーニング前に少しお身体を動かして行うと、トレーニング全体の質が上がります。 ウォーミングアップをすると、体温が上昇して筋温度の上昇、神経伝達速度の改善などが図れます。
    体温以外では反応筋肉への血流増加、酸素消費量の上昇も図れますので、トレーニング前はworming-upを行うのがベーシックです。
  • TRAINING

    コレクティブ

    POINT
    その人のお身体に何かしら問題がある場合、それを評価しつつ改善を図るエクササイズが「コレクティブエクササイズ」です。
    例えば、腰痛がある人に対してそのままトレーニングを行うと腰痛の悪化やトレーニングの質の低下が考えられます。
    コレクティブエクササイズを行うことで、腰痛の評価をしつつ改善も図れます。
  • TRAINING

    IAP

    POINT
    腹腔内圧(Intra Abdominal Pressure)とは主にインナーマッスルから構成されており、横隔膜,腹横筋,骨盤底筋などが関与しています。
    主に呼吸や姿勢で改善や向上を図り、腹腔内圧が保たれる事により、トレーニングの質の向上や怪我の予防などを行うことができます。
  • TRAINING

    cool down

    POINT
    トレーニング後にしっかりとcool-downを行う事により、トレーニングによる疲労の軽減を図れます。
    それだけではなく、筋・筋膜の滑走不全の改善や怪我の予防も図れます。
  • TRAINING

    パワー

    POINT
    パワーは単位時間あたりの仕事の割合(動力あるいは仕事率)のことです。
    トレーニングが絶対筋力の向上に重点を置くのに対して、パワー・トレーニングは筋の収縮スピードを重視します。
  • TRAINING

    ストレングス

    POINT
    筋力、パワー、筋持久力のみならずスピード、バランス、コーディネーション等の筋機能が関わるすべての体力要素に不可欠な能力です。
    単に力発揮の大きさを表すだけでなく、状況に応じて適切に筋活動をコントロールするための「神経-筋系全体の能力」と定義されます。
  • TRAINING

    カーディオ

    POINT
    有酸素トレーニングを指します。
    トレーニング前後にカーディオを入れる事により心肺機能の向上や血流促進、脂肪燃焼効果などを図れます。
  • TRAINING

    アクティベーション

    POINT
    活性化という意味です。
    トレーニング前に行うのが基本で、不活性のままトレーニングを行うとトレーニングの質の低下や怪我のリスクがあります。
    現場ではインナーマッスルのアクティベーションを行う事が多く、深部から活性化を図る事により、アウターマッスルの活性化をより図る事が可能です。

パーソナルトレーニングでは、その人の目的や目標に合わせたトレーニングの提供が必要不可欠です。

限られた時間の中で、良いトレーニングを提供できるトレーナーは上記の基本を考慮して、トレーニングプログラムを考案します。

では、腰痛があるが、しっかりとストレングストレーニングを行いたい方はどのようなトレーニングが適しているか考えてみよう!
実際にトレーナーからの意見をお聞きしたいという方は是非お気軽にお問い合わせて見てください。
その他にも何かお悩みがある方は何でもお気軽にお聞き下さい!



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